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R2に引き続き3ドア版のR1が登場した。3ドアということで、国内ではあまり売れる車ではないのだが、スバルの原点を見つめ直す意味でも重要な一台である。あくまでも「好きな方に買って欲しい」というのが近年のスバルの戦略であり、「売れれば何でもいい」といった考えから脱却してものだ。やはりスバルはこれでしか生き残る道はなさそうだ。そう考えればスバル車のプライスは安すぎると思う。 それにしてもR2同様にセールス好調とはいえないようだ。こんなすばらしいデザインの車が手に入るというのに、なんでタント買うの?理解に苦しむね。 総合評価:★★★★★(5) (関連記事) http://www.webcg.net/WEBCG/impressions/000016260.html ![]() |
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